不屈の意志に勝るものはない

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完全公開 不屈の意志に勝るものはない

ノートです。

私の日々の楽しみは、通勤の合間に本を読むこと。

それも、ジャンルを絞るのではなくて、興味を持った本をとにかくドンドン読んでいく。

そういう行動をしていて、フト、今日改めて気付いたことがあります。

それは、

「自分が気に入った言葉が載っているページは、
もう一回読み直せる様にページの先を折り曲げる」


という行動。

その行動は一体何なのかと、自分なりに思いなおした時に

「自分にとって残したい言葉、文章である」

という事だと分ったのです。

となれば、これは絶対B-noteにその言葉を残しておいた方がいい、それも本を読んでいる途中でもいいから、その気になる言葉・文章を、ドンドンみんなと共有しよう!と思った次第のノートです。

前置きが長くなりましたが、本日「ビビッ」ときた言葉のご紹介。

■ □ ■ □ ■

「真の力強さは肉体的能力に由来するものではない。
不屈の意志に由来するのだ。」

By マハトマ・ガンディー



■ □ ■ □ ■

 

 

 

 


マハトマ・ガンディー(日本ではマハトマ・ガンジーで知られている)は、武器や軍隊をいっさい用いずに、インドを大英帝国から取り戻して数百年続いた植民地支配に終止符を打った人です。
正にこの言葉を体言し、実証させた人と言えます。


なぜ、この言葉に「ビビッ」ときたのか。

それは、日々私が生活をしていく上で、仕事をしていく上で、何事にも
「強い意志をもってものごとに対峙する」と、自分に言い聞かせるようにしているから。
(そのように出来ているかどうかは、別として(汗))

世の中、それもガンディーのように偉大な人も「意志をもって自分を奮い立たせていたんだ」と、それを垣間見て、そしてその意志をかたくなに信じてものごとを成したさまをみて、自分の胸に刻んでおこうと思いました。


さて、この言葉は何処に掲載されていたのかというと、


「ハーバード流交渉術 ~仕事が100倍うまくいくNoの言い方~」
著者:ウィリアム・ユーリー  (徳間書店)





こちらのP59、後ろから2行目に掲載されています。


まだ読み始めたばかりなので、これからも沢山の「ビビッ」とくる言葉に会うのが楽しみ。
読んでいる途中でページに折り目をつけることがあれば、またすぐさまB-noteに掲載したいと思います。

しかし、本って面白いな~、思いもよらないタイトルの図書から、「ビビッ」とくる言葉に出会うことが、ホントに多いです。(^^♪









そう言っていただけるだけで、本当にうれしいです。(スタッフ冥利に尽きます)今後ともよろしくお願いします♪

by. ノート

ノートさん、付箋ありがとうございました♪
残したい言葉、伝えたい言葉を私なりにここB-noteで表現できたらと思います。
B-noteビギナーの私ですが、これから宜しくお願いいたします。m(_ _)m

by. Ocean

ママーズハンドさん、こんにちは★
本折り曲げるのって確かに癖になってるかもです。読み終わったあとは折り曲げた箇所だらけで、本を閉じると左上が妙に太くなっていたりして(笑)

by. ノート

ノートさん今晩は、確かに私も折り曲げてます。「笑」癖ですね。憶えておきたい。また 読み返す印みたいなもんですね。 マハトマ・ガンディーの本読んだのを思い出しました。

by. ママーズ♍ハンド


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