昨日、牛乳の記事で。
お風呂屋さん・・・銭湯ですね、呼び方は。
そのことをちょっと書き込みましたが、まあ正直なところ。
以前にも書いたかな、家風呂があったので。
あまり銭湯には行かなかったのですが。
まあそれでも、当時の家風呂のボイラー。
壊れると修理に時間がかかったので、直るまでは銭湯に行くことに。
家のお風呂と違って、大きいのが楽しかったですね。
入り口、男と女の入り口をそれぞれ入ると。
まず、番台があって。
番台のちょっと先からは、今で言うロッカー・・衣服入れで仕切られていました。
この鍵が、確か・・・木の札で、差込式だったと記憶していますが。
脱衣籠だけで、済ませていた人も多かったようでした。
今に比べれば、安全な時代だったのでしょうね、それだけでお風呂に入っていましたね。
当時の家の近くの銭湯は、確か・・・富士山ではなかった様に思います、お風呂の絵。
お風呂上りは、フルーツ牛乳で。
身長計測の器具があったので、それで計ったり。
結構遊んでいましたけれど、友達に会ったり出来ましたし。
以前、修学旅行などで。
旅館の大風呂に入るのに、海水パンツを穿いていた小学生がいたと。
そんな記事を読んだことがありますが、時代は・・・どうなっていくのでしょうね。
銭湯などで、公衆マナーを学んだりしたように思うのですが。
うーーん、どうなのでしょうね・・・・。