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素敵・・・。 初めて言われた言葉 いつも、「幸せとかくだらない。」とか 「そんなんで幸せになれるわけないでしょ?」 とか、言われてた。 胸のそこが温かい これが、「恋」という幸せなんだ「幸せの配達人さん、名前は??」「私は、沙羅です」「僕は翔琉」翔琉。 私は翔琉の青く透き通る目に 吸い込まれていった 幸せの配達人と一人の少年は 出会った。あとがき 第二話はどおでしたか?? じれったくてすみません 次はすこし進展があるので ゆっくり頑張っていきます
とても詩的で読みやすく余韻がああって待っていられます
by. ぱんそん
展開がゆっくりでも、私は気にしてません。 何より、楽しく読ませてもらってますよ♪
by. トミル