戦争に思う、「真実はどこに・・・」

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2007年8月13日 21:07 | ノート

完全公開 戦争に思う、「真実はどこに・・・」

ノートです。

終戦の日を間近に控え、
先日も戦時中の忘れえぬ恋文をご紹介しました。

(リンク先:戦時の忘れえぬ恋

そして、終戦の日を向かえる前に、是非見て頂きたい動画があります。


戦争には色々なことがあります。
戦争が終わった後にも、色々な思いが続きます。

戦争によって引き起こされること、そしてそこにある真実とは・・?
それを考えさせられる動画です。



海外の人は、よく戦争を「歴史」だと割り切っている人が多いです。
私たち日本人は、どう受け止めたらよいのでしょうか・・・?




だんぼさん> はい、本当に戦争は嫌です。敗戦国の日本であるからこそ、声を高々に言うべきだと思います。

by. ノート

NO MORE WAR・・・

by. だんぼ

本当に戦争だけは人々の思いだけではどうにもならない、政治的なもの、歴史的なものがあるなぁと感じます。人々の思いが一番最後に回されるのも現実です。ただ一つ言えるころは、戦争をもうしないように、私たちみんなが相手を”おもいやる”ことから始まると、私自信は肝に銘じています。

by. ノート

ノートさん、こんばんは。 以前、テレビで原爆を作った本人と、被爆者遺族の方がお会いする番組を見ました。 何度も書き直してみたものですが、うまく文章表現できなくてすみません。 ただ最後に、お互いの想いを話していましたが、原爆を作った本人は、『自分が原爆を作った事に後悔はない』の一言を聞いて、大変ショックを受けました。 私はてっきり、『たくさんの尊い命を消し去っててしまった事、たくさんの被爆者の方々に心からお詫びしたい』と、思ってくれていると信じていたので、なお更、怒りがこみ上げてきました。 被爆者の遺族の方は泣いておられました。私も泣きました。はっきり覚えていないのですが、『被爆者やその遺族の方々と、原爆を作った人たち(米国)の溝は埋まらないんですね』と言っていた遺族の方の言葉を聴き、落胆の思いが消し去れませんでした。 私個人の思いは、原爆の悲惨さを理解する気持ちがほんの少しでもなくては、またどこかで同じ事が繰り返されてしまう。そう思えてなりませんでした。駄文長文失礼致しました。

by. noa*


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