昭和のあの頃、日々のこと(打撲とか怪我とか)

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renren
2008年8月11日 22:57 | renren

完全公開 昭和のあの頃、日々のこと(打撲とか怪我とか)

つい先ほど、ボーっとしていて。
ドアの角にひじをぶつけてしまい、曲げるのがまだ痛くて。

腫れてるわけでもないのに、痛みだけが。
仕方ないので、買い置きのシップを貼ってますが。
当分・・治らないかも、年が年ですし・・・。

カイロの治療で、治してもらいましょう。
やれやれ・・・。


子供の頃、昭和の20年代30年代の子供には、すりむきや打ち身は日常茶飯事。
青タン赤タンつくって、何時もかさぶたがどこかにくっついていて。

いやもう・・・それほど行動的な子供ではなくても、怪我の一つや二つは。
何時もしていたものです、今に比べれば・・・本当に自然児ですよね。
野蛮・・・とも言う。

そんなわけで、怪我すれば痛い。
させれば相手が痛い、なんてことは自然に覚えていったものですが。

この頃は、痛みを知らない子供が増えていて、だから相手の痛みも気がつかない。
ちなみに、今日自転車ですれ違いざま・・・2人乗りした子供達の、2台の自転車。
すれ違った途端に、大声でわめかれて。

あれ・・・・わざとですね、明らかに。

相手が驚いて、自転車止めたりするのを楽しんでいるようですが。
それで相手が怪我をしたりしたら、その後どうなるか・・。
ちっとも、考えていない・・想像もしていない、出来ない子供たち。

あ・・・・・話がまた・・・ずれた・・・。

えーと、つまりひたすら怪我してた子供達。
以前赤チンの話もしましたが、時々は湿布薬のお世話にも。

と言っても、今のように色々な湿布薬が。
安く売られていたわけではないので、よほどのことが無い限り。
痣は自然に治る、と放置されてましたね。

今の湿布薬は、すぐに貼れるようになってますし。
一応ストレッチもしますし・・・。

あの頃の湿布薬・・・記憶は定かではないものの。
塗り薬だったような気がするのですが・・・うーーん、どうだったのでしょう

ぶんぶん様 こんにちは! そうですよ、20年代生まれです。 幼稚園時代はガキ大将、小学校から本の虫。でも一通りの怪我は、体験しましたね。^^ はいはい、解ります。 何気名誉の負傷って感じ、ありましたね。原因はともかく、結果がね。俺はこんなに凄いことしたんだぜ、みたいな腕白小僧達がいました。それで痛みを知ったものでしたね、あの子達は。 湿布を貼られる時・・・・テープ、貼りましたね。今のシップ薬みたいに、伸び縮みしてくれなかったから。テープで止めました。と言っても、今のシップもテープで止めないと、剥がれちゃいますね・・しみじみ・・。

by. renren

renrenさん、こんばんは。
えっ(@_@;)renrenさん昭和20.30年代の御方だったのですか?
湿布と言うか私は密かに怪我をするって憧れみたいのがありました。
私が活発では無かったってのもあるのですが昔は怪我をしている子って活発な子が多かった気がするんです。
それが、どっか境があって、怪我をする子=気弱なイメージに変わってきた感じがします…私の中でだけかもしれませんが…。
湿布をしてもらえるほど転んだ=駆けずり回ったからってイメージが、いつの間にか足がもつれて転んじゃった…みたいな…。
こんな事を言ったら反感あるかもしれないのですが、松葉杖とか腕の怪我での三角筋とか、妙に痛々しさよりもカッコ好さがあったんです。
名誉の負傷みたいな感じで活発な子に多かった私の世代でした…。
湿布を貼られる時って油紙みたいなのも貼りませんでした?四隅を今で言うならサージテープ?みたいなのの茶色いテープで止められて…。
すみません、思いっきり自分の思い出話に浸って付箋しちゃいました。
(2008/0812/02:46)

by. ぶんぶん。


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