今日の1編「ネガティブ人種は 目隠しをして世間を渡る」
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おはようございます。 ボイジャーは、役目を終えても地球に帰らず、宇宙の旅を続けるんですね。異星人が発見してくれる可能性もあるんでしょうか。 マル美さんのノートを見かけなくなった時が、いよいよ始めた時なんですね。 by. ボイジャー
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ボイジャーさん、こんにちは。衛星のボイジャーは外宇宙を無事飛んでいるのでしょうか? 「やるべきこと」が皆判っているかどうかは、それぞれの感覚でしょう。 「やりたいこと」「やるべきこと」はいいんです。その気になればすぐ出来ますから。 「やらねばならぬこと」が問題なのです。 言葉を変えるなら「天からの指令」「宿命の労働」「生まれたからにはしなくてはいけない使命」のようなもの。 若い時には見えないけれど、年を重ねるとすぐそばにいて、せっつくんです。 「いつになったら始めるの?」・・・・すいません、サボってます。とお詫びする毎日です。 マイルールというより、人類に課せられた使命でしょう。 いいんです。気づいた者だけの課題ですから・・。 by. PN まる美
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おはようございます。 「やりたいこと」が見つかったと書いたノートを見かけました。そのノートと関係ありますか?それともネガティブ人種への発破?あるいはマル美さん自身のマイルール? 主婦である以上、「やるべきこと」優先は大原則、というのは皆わかっているはずです。私も差し障りのない範囲で「やりたいこと」を楽しんでいます。 by. ボイジャー
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PN マル美さん、おはようございます~付箋お久しぶりになります。こちらノート&付箋イッパイ考え思いました。 付箋にして書き込むには長くなりそうなので、読んでいろいろ思い考えたという印だけしていきたく思います。 あれから一条ゆかり先生のプライドをブックオフで1冊になったモノを買えました!読むのが楽しみです! でも今いろいろとやりたいことがあるので気持ちと時間が合う時に読みたく思っています\(^o^)/ モチロンやらなければならない家事従事以外でのやりたいことをこなしてからなんですがね(^_-)-☆優先順位がイッパイで。 (2008/1017/09:30) by. ぶんぶん。
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人には「やりたいこと」「やるべきこと」「やらねばならぬこと」があると思っている。「やりたいこと」は言葉通り、好きなことや夢を追いかけ楽しむこと。「やるべきこと」は日常生活で避けては通れない事柄。掃除洗濯町内会労働などなど。生活の基盤となるもの、家族の安全など、どんなに面倒でも辛くてもやる。 「やらねばならないこと」は人生を通して人としての生き様としてやるべきこと。社会に対する奉仕とか人の助けになることとか、人として貢献できることをすることが「やるべきこと」だと考える。 すべてが完璧に出来るわけないけれど、だらけてきた時の活入れに「やるべきこと」を優先してする。 「やりたいこと」は後回しにして、気合を入れる。 落ち込んでる暇なんてない。落ち込んで何もしないでいる時間がもったいない。 自分から迎えに行かなくても「死」は向こうから容赦なくやってくる。 タイムリミットは必ず来る。その時までに自分の納得できる結果が出せるのか。どれだけ利他愛で行動できるのか。 泣いてる暇なんてない。 自分の人生を無駄にしたくない。愛する人が信じていてくれるかぎり・・・。 by. PN まる美
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ネガティブ人種は自分に向けられている目が気になってしかたがない。批判されるのか、怒られるのか、常に後ろ指刺されているようか気がしてならない。 そして、自分の中に湧き出した想像に囚われ、同じ言を考え続け、想像が現実とすり替わる。 「あの人、私を見て笑ってる。こっちの苦しみなんて判らないくせに、何様のつもり。いいわよね、病気の辛さが無い人は。なんで私ばっかり辛いの?なんで私が一生懸命してるのに、ありがとうの一言もないの?誰のためにがんばってると思ってるのよ・・・・・」 一体誰に評価してほしいのか?誰に認めてほしいのか?頭の中で考えていることは、誰かに直接言われたことなのか? 妄想と現実、区別ついてますか? by. PN まる美
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追記 人は誰もが「孤独感」というものを持っている。不思議でもネガティブなことでもない。前世で「死」の体験をしているからなのである。一人でいることが好きだからといって、後ろ向きな人間だと、自分からネガティブ人種のレッテルを貼るな。 その思考回路を切断しなければ、うつは直らない。 なんでなんでなんで、自分で自分を追い込むのかな? 性格暗いと判っているなら、改革すればいい。人付き合いが下手で何が悪い? たんなる個性でしょ。人と違うのはあたりまえ。 自分という人間を活かしたいなら、自分を大切にしなきゃ。自分を好きなことは自分勝手なことではない。 なんでもかんでも、ごちゃまぜにして、自己嫌悪に落ちるのは、もう・・止めようよ。 by. PN まる美
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追記(独り言)付箋は文字数の限界があるので、枚数分けて書きます。 喜怒哀楽、感情の起伏は人生のスパイス。神から与えられた「ギフト」。 だから、おおいに楽しめばいい。 うつになるきっかけのひとつに感情を押さえ込もうとして、破綻をきたす。 「大人だから」「スマートに」と我慢と格好つけているとどつぼにはまる。 怒りや不満の行き場、ベクトルのコントロールをするべきであり、我慢することではない。 現代人はいつからそれらがへたくそになったのだろう。 社会や世間が悪いとは言い切れない。 個人個人の人生経験の浅さが、ちぐはぐな人間関係になってしまうのか? うつになる原因は人それぞれだけど、自分を呪縛している人が多いことは、何となく感じる。 by. PN まる美
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追記(独り言です) 自分が経験者だから、腹が立つのか?あまりにも脆弱な者達に対する腹立たしさなのか? あまりにも「時々鬱です」なんて書き込みが多い。 b-noteに限らず、yahooにも楽天でもBIGLOBEでも・・・。それとも自分が引き寄せているのか? 気持ちの浮き沈みがあるのは、ごくあたりまえのこと。そんなのはうつとは言わない。うつはアクセサリーでもステイタスでもない。同情を引くための道具ではない。自分を卑下する材料でもない。自分を嫌いになる理由でもない。 重度なら医者へ、軽度なら自分自身を探求して、自分を再構築してほしい。 自分を変えるのは自分しかいないのだから。 原因を突き止め改善しなければ、何度も繰り返す。 うつとはなんなのか?うつと向き合うことは我慢でも強要でもない。 自分の足跡を探り出すこと。 by. PN まる美
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追記、こんにちは。 以前一条ゆかりさんの「プライド」を紹介した時にも書かせていただきました。 『自分を嫌いになるようなことは 止めよう、 一番恥ずかしいのは 何もしないで自分の弱さを許して 生きる事だ』 このセリフ大好きです。そして自分の励みにしています。インフルエンザにかかった時は、確かに辛い。でも、免疫が出来れば強くなります。逃げて避けていては、いつまでもいつまでも、弱いまま。ネガティブ人から変わることは出来ません。皆「鬱」から抜け出したいはずなのに、どこかしら逃げている。 自分に合った改善法が必ずあるはず。だって「鬱」は治るもの。 大災害、大事故に遭いPTSDになった方は医師の元、ゆっくりと養生していただきたいです。 素人のアドバイスなんて、聴くに耐えないものですから。 でも、日常生活の中で陥った鬱なら、治ります。 自分との戦いですから・・・。 by. PN まる美
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ちょっと追記、皆様へ。 ネガティブ人の悪い癖のひとつに「自分の中のいたらなさ」ばかり考えてしまいます。真面目で不器用で要領が悪く融通がきかない。 思い込んだらてこでも動かない。だから、鬱になりやすいので改善しましょ。他人から強制的に性格の改造されても苦痛なだけです。自らの内側から変えてください。淀んでいる心に、清水があふれ出る湧き水を探してください。 元気だった頃にあった、新鮮を思い出してください。 心の闇を見つめるのではなく、うつのきっかけ、引きがねを探求し、客観的に探ってください。 元が判れば、改善の余地も出てきます。 自分だけではなく、家族の幸せを願うなら、健康第一ですから・・・。 by. PN まる美
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この付箋はpoooさん、ひとりにむけたものでは、ありません。 多くの方に読んでいただきたいです。 そして「どうしようかな」という前向きな自己分析をしていただきたいです。 ネガティブな人の癖のようなもので「できない」と自分を呪縛してしまっているところがあります。 自分にかけた呪は自分で解かなければいけません。 私の苦しみがあなたに伝わらないように、あなたの苦しみはあなたにしか判らない。だから、自分から動くことが大切なのです。思考と行動が伴わないから、混乱と苦痛を引き起こすのです。身体に怪我も病も無いのに痛いのは、脳が作り出している痛みなのです。 体の痛みを取るためにも、思考の転換が必要なのです。 自分では「難しい」だからこそ、人のアドバイスに任せて行動に移してみてください。考えるのではなく、行動に移してください。 行動に思考がついていくようになれば、相乗効果で痛みや落ち込みが緩和されていきます。 そう、少しづつ、少しづつ・・・。 こんなふうに書いても「でも・・」「そんなこといったって・・・」と言い、耳を貸さないのが「鬱」の悪い癖ですけどね。 失礼いたしました。 by. PN まる美
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poooさん、こんにちは。コメント、ありがとうございます。 反論なんて思いませんよ。素敵なご意見です。 私もそうでしたが、鬱になると「出来ない」ことばかり「やろう」「がんばろう」として、もっと深みにはまっていきます。 だから、あえて書きます。 「できない」ことに目を向けるのではなく、「できる」ことをしてください。 スプーン1本を磨くことでもいい、ガラス1枚だけ拭くことでもいい。郵便を取りにいくだけでもいい。 小さく出来ることをして、自分自身に「できるんだ」と納得し満足させてください。 元気だった頃の自分に戻るのではなく、苦しみをのり越えた先にある、新しい自分を楽しみにしてください。 マンホール・チルドレンたちの境遇にあっても、笑顔を忘れないといいます。 都会で安全に守られている先進国の人間の方が鬱の人が多いという、この世の皮肉を感じたことありませんか? 鬱だからこそ、負の思考のスパイラルを断ち切ることをしてほしいのです。 何か言うたびに過敏に反応されたら、慰める言葉すら、かけられなくなります。周りの人はそんなはがゆい思いをしていることでしょう。 by. PN まる美
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