最後の願い~愛犬に逢いたい~
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えんちゃん、ありがとう(>_<) ぱんもえんちゃんに出逢えてよかったです。風邪は。。。横ばいかな。熱がでないけど、咳と鼻が。。。とうとう職場スタッフのが自分にも周ってきちゃったって感じです。えんちゃんの魔法の言葉で治るといいなぁ♪ 無理しないように努力したいものです。 by. ぱんちゃん
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ぱんちゃん✿ by. angel☆
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ここたん(^-^) ココアも家族だもんね。 かけがえのない、家族。 ココアはここたんに支えられ生きてるし、ここたんはココアに支えられ生きてる。 お互いに支えあって生きていく、家族だね(^-^) by. ぱんちゃん
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このかさん、猫カフェとか癒されそうですよね~ by. ぱんちゃん
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めぐちゃん♪そうだね、どれか一つ欠けていたら叶わなかったかもしれません。一番奥の個室ってとこもポイントだったのかもしれないって思ってます。 by. ぱんちゃん
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ぶんサマ~!! by. ぱんちゃん
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bonneさん、私も毎回観てます(^^) 緒方さんを想うと涙が・・・だって、演じているのは中井さんだけど、実際リアルでは中井さんが死に向かっていく演技を見ながら、自分のことを考えずにはいられなかったのではと思うのです。 毎回涙です。 これだけ、自分のことや周りのことに悩み、心の問題なども多く書いてあるB-noteという場所で、リアルの死について書くノートってどうかなって思ったりもするんですが、こういう経験も含めて今の私になっているわけです。 普段見ることも知ることもないかもしれない医療の世界を、テレビなどの偏った放送ではなく、リアルに知ってほしいっていう想いもあります。 最期について最近やけに親から話す場面が多く切ない今日この頃です。 またふせんくださってありがとうです。 by. ぱんちゃん
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ぱんダちゃん、こんにちは♪ by. ぶんぶん。
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ドラマ「風のガーデン」を観ています。緒方拳さんのと生きている姿が拝見できるの自宅での最期をみる医師という内容だからとっても大好き。で毎週泣いてますぅ。 by. bonne
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ぶんサマ、自分の命を自分で絶つ人は別にして、最期の場所と決めた場所で最期を迎えられる人って、一体どのくらいいるんだろう。 そう考えたとき、日本は本当に立ち遅れているように思っています。 家で最期を迎えたくても、家族が拒否すれば無理。自分の好きな先生や雰囲気の病院があったとして、急性期じゃなければ、転院を余議なくされることがほとんど。最期まで選んだ施設で、と思っても医療行為を行える範囲は限られるから、家族が最後までできる限りの治療を、と望めばその施設から、急性期病院に転院、最期をあわただしくそこで迎えることも多く… だから、そんな中でぶんサマのお父さんがその病院で最期を迎えられたのは良かったんだと思います。 by. ぱんちゃん
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Smileさん、家族の一員なんですよね。 家族に逢いたいって思うのは当然の気持ちですもんね。 ただ、アレルギーのある方もいるでしょうし、痛みの辛い時に動物の鳴き声や子どもの高い声にピリピリしちゃうのもあります。 だから、状況との相談になってしまうので、いつでも、その時にできる限りの範囲内でのことになってしまうんですよね。 それが心ぐるしいときもあるんですけど、だからこそ余計に叶えられた時に嬉しい、良かったって自己満足かもしれないけど、そう思うんです。 by. ぱんちゃん
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bonneさん、ワンちゃんってわかるんですよね。 よく、きちんとさよならできずにおいて行かれたりするといつまでも飼い主さんの帰りを待っているって聞いたりします。 見捨てられたのではなく、ホントは一緒にいたかったけどいられなくなったってことが、寂しいけど、切ないけど、bonneさんの家のワンちゃんにもわかったのでしょうね。。。 by. ぱんちゃん
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紫翠ちゃん、なんだか、そのお母さんのことを想うと切ないです。 お父さんも支えていきたい、って精一杯生きていたんだろうに。。。 私のところは末期ということではなく、急性の入院で個室を患児と親の入院患者一緒に使ったことがありましたが、あとは家族の他科入院はどちらかが動ける場合ばかりだったので、入院中に違う病棟に面会に行ったり来たりしてました。 こちらこそ、紫翠ちゃんのふせんで毎年この時期に思い返す患者さんのことをノートに残すことができたので感謝しています(^^) by. ぱんちゃん
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もんどさん、病院という一つの空間の中には、色んなことが起こっています。「いい病院」「悪い病院」その区別も難しいものがあります。 そして、もんどさんの想いのように、「ここでなければ助かったかも」という気持ちもよくわかります。 私も患者や家族としてかかるには病院嫌いですよ(^^ゞ 見える分、いろいろ考えて嫌になることも多いので。 by. ぱんちゃん
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感動しました。いい話ありがとう!私も以前入院してた時に、うちの、犬にほんとに、すごく会いたかったこと、思いだしました。その患者さんの笑顔が、目に浮かびます。今すごく、温かい、優しい気持ちでいます。ありがとう。 by. Smile
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ぱんちゃん、またまた感動です。そして紫翠さんの体験談も…つらすぎます。でも、これが現実に起きていることなのですね。私が知らないだけで。。私はぶっちゃけ病院嫌いです。先生も嫌い。きっと良い人にめぐり合えていないからだと思います。父や祖母が亡くなった時も他の病院に行ったら助かっていたのかも…なんて思いました。たぶん、どこの病院で亡くなっても同じことを思ったと思いますが… by. もんど
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ぱんダちゃん、おはようございます。とても温かいお話ありがとうございます。私の父が抗がん剤治療で入院した先が、自分の持病を(今ほど発見がされてなかった頃で)一番最初に言い渡された病院と言う縁がありました。 by. ぶんぶん。
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素敵なお話ありがとうございます。 by. bonne
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ぱんちゃんの素敵なお話で涙しながら、またしても昔の話を思い出してしまいました。 これも小児科時代のことですが、生まれてからすぐに大きな手術を受けてずっと病院で過ごしていた男の子がいました。ところがその子のお父さんもガンを患っていて、別の病棟に入院していたのですが、次第にお父さんの具合がわるくなってきてしまいました。当時の小児科では入院中の子供たちは病棟の外に出ることは許可されていなかった(免疫力が低下している子ばかりなので)のですが、さすがにこの状況はあんまりで、クリスマスが近いということもあり、生まれてからろくに家族団らんの時間を持てていない彼等のために、看護師がドクターを説得して許可を得て、お母さんがお父さんの病室に子供をつれていって、家族の時間を持ってもらいました(このとき子供は1歳半くらい)。でも、許可が出たのは1回きりで、その数日後にお父さんは亡くなりました。 その子、つい最近また手術を受けるためにうちの病棟に再入院したのですが、10歳になった彼はすっかり少年になっていて、改めて泣けてきました。 …う〜ん、長い付箋でごめんなさい。でも、ぱんちゃんが私の付箋をきっかけに素敵な思い出を教えてくれたのがつい嬉しくて…。 ほんとに長文ごめんなさい。 by. 紫翠
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tukikoさん、素敵なお仕事ですよね、美容師さん。 洗髪して、結髪するだけでも、患者さんはすごく笑顔がこぼれます。 みんな、「髪洗ってもらって綺麗になってさっぱりしましたね」とか「髪結んでもらったの似合いますよ」って言われると満面の笑みになります。 自分が美容室に行くと、洗髪や頭皮のマッサージなど教えてもらったりして、旦那さまがお試し台になったりします。 美容師さんに髪を染めてもらったりカットしてもらうとみんなで褒めるので、照れる方もいますが、病気のときこそ、身だしなみに心を配ってあげたいものだなって思います。 その患者さんは、髪もそうだけど、tukikoさんにしてほしかったんだと思います。素敵な方なんだろうな、tukikoさん。 by. ぱんちゃん
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peloさん、私も人だと思っています。 by. ぱんちゃん
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べにしゃん、私にお願いですか?きっと、いつも家族のために一生懸命なべにしゃんだから、みんなが連れてくるんじゃないですか(^^) by. ぱんちゃん
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患者さんが愛犬に会えたことで、穏やかに最期を迎えられて本当によかったですね。師長さんの判断もすばらしいと感じました。 by. pelo
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泣けてしまいました。お客様で入院中にどうしても美容室に行きたいとタクシーで抜け出してきた人がいました。車を降りられないほど弱っていたのに髪をやりたかった人でした。帰りは送ってあげました。それから一月ほどで亡くなってしまったので、やってあげて良かったね。とみんなで話したのを思い出しました。 by. tukiko
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私も、こういう最後を迎えたいな・・・ by. べにこ
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ベルさん♪ 今振り返ると、本当にいいところで勤めさせてもらったなって思うことばかりです。 一生尊敬しつづけるだろうお医者様との出逢いもありましたし。。。 素敵な先輩や患者さん家族に囲まれていたって思います。 病院や病棟によっても雰囲気が全然違ってしまうところが切ないですよね。してあげたいことができない状況で思いとのギャップを抱える看護師も多いでしょうし、いつの間にかそんな風に余裕なく接してしまう看護師になってしまう方もいると思います。 でも、余裕があっても患者さんのところへ行かない看護師も中にはいると思います。 私は私の思う看護ができるような場所で働いていけたらなって思います。 by. ぱんちゃん
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こんにちは。ばんちゃん。 by. ミリオンベル
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Loveさん、ワンちゃんも家族。。。師長さんの言い回し、本当に素敵だなってそのとき思いました。 クリスマスプレゼントと言った時の患者さんの「本当に?いいんですか?」と何回も聞く姿が想い出されます。 by. ぱんちゃん
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angelさんもそうですよね。同じですよね。 angelさんのノートを読んでいると、私も同じって思うことがたくさんあって、泣きそうになったり、微笑ましかったり。 そんな気持ちでいっぱいになります。 by. ぱんちゃん
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ゆかりさん、病院の中には生命の生まれるのは産科病棟しかありません。 by. ぱんちゃん
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ぱんちゃん、こんにちは。 by. Love
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ばんちゃん、こんにちは。 by. ゆかりさん
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しゅうこさん、バタバタなんですよ、だから多分、こういう穏やかな方、穏やかな雰囲気に触れると医療者も癒されるのだと思います。 この師長さんも外見怖いのに、意外とキップがいいというか度胸があって、こういう困ったときに頼りになる人でした。 今はホスピス病棟もできているのできっと、あの時にはできなかったこともできるようになっていることが増えているかもしれないです。 場所じゃなく人、ですよね。これからも、できるだけ心が寄り添えるように、努力していきたいなって思います。 by. ぱんちゃん
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くるちゃん、こんにちは。 くるちゃんの毎日の過ごし方や思いはノートを通して感じる部分だけですが、優しく、周りを温かくしてくれる愛情を感じます。 そのポリシーを貫こうと努力されているんでしょうね。 今病気の診断がなくても、一歩先の未来、どうなるかわかりません。 そう思っているから、くるちゃんのいうように、日々悔いのないように、伝えることは後回しにせず伝えるように、努力していきたいと思ってます。 by. ぱんちゃん
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マーマーさん、アニマルセラピーの一種ですね。 患者さんによっては、反応するわんちゃんのぬいぐるみを持って入院されていた方もいました。 ホスピスは本当にいろんな癒しをとり入れている場所ですね。 家族の方を見ていても、患者さんの今までの家族への接し方が、私たちの感じたような穏やかさや優しさを持ったものだったんだろうなって思いました。 遺された家族にとっても、その最後の時間は受け止めるために必要な時間ということもあります。その時間もないことも多いので、そういう時間が持ててマーマーさんのお父さんも、穏やかな時間を過ごすことができて良かったですね。 by. ぱんちゃん
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ぱんちゃん、こんにちは。 by. しゅうこ
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ぱんちゃん、こんにちは。 by. くるちゃん
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私の父の最期を思い出しました。父は最期をホスピスで迎えました。 by. マーマー
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まやっちさん、今は逢えて良かったって、あの笑顔を思い出すたびにおもっています。 これも、願いの叶わないことも多くあるからこそ、叶ったことが嬉しかったのだと思います。 悲しいこと、辛いこともうれしいことがあるから乗り越えられるのかなって思います。 by. ぱんちゃん
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ぱんちゃん。 by. まやっち
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chachaeru さん、ありがとうなのです(^-^) いいのかなって思いながらも心に残る患者さんのことが誰かに伝わるんだなって思うと患者さんが心の中で生きてるんだなって思います。
by. ぱんちゃん