最近は反抗期ではないと思うけど
なかなか言うことを聞かない娘。
親としての言い方に何か原因があるのかなと思い、
いろいろとネット検索。
すると、ある方のブログに書いてあったことが
どんな時でも心がけておきたいなって思わせました。
今日はそんな内容をノートしておきます。
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一番、子どもに魔法がかかりやすい時間に、
ママが望む「なってほしい子どもの状態」を呪文にして唱えるお話です。
呪文がかかりやすい魔法の時間は・・・
寝付いたばかりと、寝起きの時の2つの時間です。
この時の<ぼや~ん>とした時間は、
呪文が潜在意識の中に入り込みやすくなっているといわれています。
潜在意識とは無意識状態、脳のとってもとっても深い場所です。
このときに例えば、
3歳児くらいにありがちな、友達をすぐたたいてしまい、困っている場合。
NGワード⇒「○○ちゃんは、もう、友達を叩かない」
実はこれ、プラスの呪文ではないのです。
<ない>否定形が入ったマイナスの呪文です。
人間の脳みそは、
否定形の前の言葉を実現しようとするので、これはNGなのですね。
プラスの呪文はこんな感じ!
「○○ちゃんは、お友達にやさしくて、ママうれしいな」
「お友達にやさしい○○ちゃんは、とっても格好良くて素敵!」
「お友達は、やさしい○○ちゃんと遊べて、みんな喜ぶね」
病気の時には。
「○○ちゃんは今、病気と頑張って闘っているね。」
「○○ちゃんは、病気に勝つよ」
ぜひ!やってみてくださいね♪
(http://www.1happymama.com/kosodate/mahoutime.html)
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でも、これって
大人の自分が自分に対しても使えそうだなぁと思いませんか?