【心の詩】昔の石ころ
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うん・・・そうなんだ・・ by. べにこ 返信数(1)
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しゅうこさん~ こんばんわ! 少しこのノートを見てたんだけど、なんて書いていいか・・・ わからなくなったよ。 私も辛いこと、よく思い出しちゃう。 寝る前が特に・・・ 朝が怖いというか・・・ 家が怖いというか・・・・ 消えないね。 過去に受けた思い。 すごく重い。 この荷物、どこかに捨てちゃいたいよ。 男っぽい性格がますますエスカレートしてるよ。 by. ミリオンベル 返信数(1)
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ゆりこさん、こんにちは。 「私」は、きっと誰にでも居て、それで、抑制が効かなくなる事もあるのだと思います。 「私」が居なくなれば、それは「無私」であり、それは神様や、日本では国民の為に祈りを捧げ続けるだけの天皇が、その域に居るのだと思います。 「私」に気が付いて、コントロールをする事が、穏やかな心に通じていると思っています。 自己のコントロールと言葉で言われると難しいですが、擬人化と言うか、イメージを作り出してみると、やりやすいかもしれないですよ^^ by. しゅうこ
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こんにちは~ by. ゆりこ
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ぴゅあみんとさん、おはようございます^^ そうですね、きっと、みんなの中にも、「私」は居て、「あなた」も居るのでしょうね。 その2人は、近くに居すぎると、お互いが全く解らなくなってしまいます。 2人の距離を作るのは、時間と、その時間を穏やかに過ごす事なのだと思います^^ by. しゅうこ
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kokoroさん、こんにちは。 辛い事は、「あなた」が「私」を「認識」する事で、少しずつ和らいで行きます。 決して「私」を消すとか癒すとかでは無く、「認める」んです。 そういう事があったんだと、ただ、それだけの感情を、「私」に対して思うようにするんです。 でも、なかなか難しい事ですよね。 なので、何度も少しずつ思い出して、辛い事になれる様に、心は働きかけているのだと思います。 そうする事で、いつか冷静に、「私」を見る事ができますから。 「私」も「あなた」も自分です。 自分は、自分を消したりなんかせずに、ただ、認めて欲しいだけなのだと思います。
by. しゅうこ