一口ゼリーの苦い思い出
|
|
|
|
ゼリーって、あまり食べないので、わからなかったけど、詰まるものなんですね。 母がおやつとかにも、あまり出さなかったので、食べたことありませんでした。 もしかしたら、そのような危険を回避していたのかも・・・ それと、アメリカが「おおざっぱ」というのは、随分前に、弟から、聞きました。 「ごきぶりほいほい」のようなものを、アメリカで売っても、さっぱり売れない・・・ そこで、完成品にして売ったら、めちゃめちゃ売れたって・・・ おおざっぱというか、めんどくさがりのようですね。 今の日本のように、あまりに細やか過ぎるのもどうかと思うときがありますが・・・ by. エッグ 返信数(1)
|
|
|
|
|
|
|
|
笑い事じゃないよ〜。 私も、おっきめのあめ玉、口に入れた瞬間喉につまっちゃって、死にそうになった。こっちは必死なのに、まわりってわからないんだよね。 日本も、色々訴訟が多くなってきたからかな。 注意書き、すごく多くなったね。 缶の開け口に触れないで下さい。指を切る恐れがあります、とかね。 触らないよ・・・子供にも教えりゃいい話だよ。 by. ましまろ* 返信数(1)
|
|
こわかったね、小さいときの経験っていつまでも残ってるよね。 そう~、こんにゃくゼリーの件がありましたね。あの大きさは一口で入りそうで、入れると口いっぱいになる… 便利すぎ、うん、お世話すぎなとこあるかもね… 注意事項も、書けばいいというものじゃないと感じることもあるよ。 だったら最初からそういうふうに作らなきゃいいじゃん、なんて思ったりするよ。 クレーム対応のためなのかなぁ。 by. ぴゅあみんと 返信数(1)
|



51P




ページの先頭へ
