コレは面白い!と思った本です。
「葉桜の季節に君を想うということ」・歌野晶午 文春文庫
「何でもやってやろう屋」を自称する元私立探偵・成瀬将虎は、同じフィットネスクラブに通う愛子から悪質な霊感商法の調査を依頼された。そんな折、自殺を図ろうとしているところを救った麻宮さくらと運命の出会いを果たしてーーー。(カバー裏・内容紹介)」
タイトルに惹かれて読んでみた本。
別に、普通に面白い、、、って思って読んでいましたが。。。
最後にびっくりです!
これは、本でしか味わえない面白さです。
本だからこそ、の面白さ。
年齢を重ねることも、いいものだ、と思える本。
機会があったら、ぜひ読んでみてください。(^o^)ノ