好きな本

を投稿します☆
ハリーポッターシリーズ
はじめは、「いい大人が・・」「魔法とか・・って」と思ってたのですが、ミーハー魂が動いて、発売後すぐくらいに購入してみました。
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第1巻
ハリーポッターと賢者の石

いま振り返ると、この第1巻が一番好きだったかもしれません。
両親が亡くなって、辛いマグル生活を送りながら、魔法が使えることに肩身を狭くしていたハリー

自分は魔法使いだと知ってホグワーツ魔法学校に入学

新しい友達や、個性的な先生と出会い、自分が特別だということに戸惑いながら成長していく姿がとてもたくましく、共感なんてできるわけないのに、すっかりハマッてしまいました

当時大学生で時間があったっていうのもありますが、確か1日か2日くらいで一気に読んだ気がします

お気に入りはダイアゴン横丁で買えるお菓子


一時期リアルのお店でもカエルチョコが売ってて嬉しく食べてました
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第2巻
ハリーポッターと秘密の部屋

2巻ではなんといってもシモベ妖精のドビーが好き

自虐的なところがなんともカワイイのです
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第3巻
ハリーポッターとアスカバンの囚人

この巻では、シリウス・ブラックとの出会いが印象的でした。
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第4巻
ハリーポッターと炎のゴブレット

三大魔法学校対抗試合がありました。内容を言ってしまうことになりますが・・・
ハリーのシリーズで、新たに人が亡くなってしまう、しかも殺されてしまうとは思っていなくて、かなりショックを受けました。。
この裏切りが、良い意味で、続きも読みたくなるポイントやったのかもしれません。
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第5巻
ハリーポッターと不死鳥の騎士団
死喰い人が本当に怖かったです(´Д`)
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第6巻
ハリーポッターと謎のプリンス

悲しい結末が待っていました。ハリーも私も大好きなあの人が。。
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第7巻
ハリーポッターと死の秘宝
最終巻はまだ読んでいません。
他の読まなければならない本や読みたい本があったっていうのが原因ですが、
なんとなく完結編を読むことで、この楽しみがなくってしまうのがイヤで
でもこのノートを書いていたら、やっぱり読みたくなりました。
今度書店で目があって(お財布が潤っていたら)購入しようと思います。
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正直、7巻もあると(実際は6巻までしか読んでないけど)1話ずつの内容って覚えていないものでした。
でもこうやって思い返すと、あぁ、そうやった、そうやった、と記憶がよみがえる良い機会になりました

映画版やDVDも観たりしてますが〈全巻ではないですが)映像にしてしまうと限界があるような気がします。
やっぱり本で読むほうが、魔法のすごさが無限大で面白いと、私は思います