【詩】 痛い初恋
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言葉が出ません・・・。 わたしも似たような事がありました。小学6年の時、「付き合ってください」と手紙を貰い、なんとなく気になっていた彼だったからすごく嬉しかった。でもその年齢の時は、周りからの言葉はすごい影響力があって、好きな相手の言葉よりも周りの言葉がすごい気になって、信じあうことって難しいなって想います。 私は、逆に友達の言葉を信じてしまって、彼を傷つけ、別れを告げずに引越ししてしまいました。 12歳から14歳の話。 それが去年、18年ぶりに同窓会で再会しました。 彼は周りからの色々な言葉や、お互い傷つけあったけど、人生で一番純粋に人を好きになったのはあの時だけだと振り返ってくれました。 きっとnaoneさんの初恋もそうだと想います。心無い友達の言葉よりも、きっと彼はnaoneさんを好きだったその気持ちを大切にもち続けていると想います。 by. ぷみゅ 返信数(1)
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あるるんも噂好きの子に傷を残されたことがあります。 本当は違うんだけど…と思ってみても、真実はなかなか伝わりません。 悲しいですね。 …お互いの気持ちを、常に正確に伝えられれば、こうした誤解は生まれない。 でも、思春期の子どもたちにとって、それは難しいことですしね。 by. あるるん 返信数(1)
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うん うんと共感しながら読み続けてましたが 結末は・・・ 初恋は いい思い出にしてほしかった 初恋だからこそ 大切にしたいけど 余計忘れられないですね 一度受けた痛みは 忘れられませんから by. yu〜 返信数(1)
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実は、この詩の続きがあるのですが それはまたノートにするとして^^; そうですか。ぷみゅさんもそのような経験があるのですね。 12~14歳の頃って一番ピュアな時期ですよね。 信じあう事も、疑ってしまう事もとても不安定で、結局成就しなかった恋。 同窓会でちゃんと昔の気持ちに向き合えたこと、伝えられた彼はスゴイと思います。男前です^^ あ~私の場合はどうでしょうね。 そっとしておきたいような、聞いてみたいような・・・^^ ぷみゅさんの付箋のおかげで、無性にこの続きを描きたくなりました。
by. naone