性格の作られ方
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suzuranさん、こんにちは。 by. しゅうこ
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環境と共に性格も変わると言うのは、自分に当てはめてもそうです。八方美人を気にしている友達がいますが、良い意味の八方美人な女性ですし、私もそういう気があります。でも・・それは誰に対してでもないですし、色々な自分の性格があり、どんな自分も自分である事に変わりません。 by. suzuran
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nico001さん、こんにちは。 ストレスを軽減しようと、心は常に働きかけてくれています。 一貫性の無い事は、結果負担が少なくなっているはずなのに、勝手に自分でそれが悪い事だと思って、負担を増やしてしまうんですよね。 あまり深く考える必要は無いのだと思います^^ by. しゅうこ
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ちょうど最近このような事を考えてました。 by. nico001
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よっちゃん、こんばんは。 by. しゅうこ
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なるほど。人間って凄いね。確かに環境は関係あるのかな?私は2回自分の性格と言うか短所を長所に変えた事があります。自分を抑えながら変わるように努力しました。自分の悪い所に気づき誰かに見返してやりたい!と思っていたのかも知れません。それが良かったのか悪かったのか・・・母も今度こそ自分の環境を変えて何か気づいてくれれば良いと思います by. ★よっちゃん
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自分と環境の間で、人は性格を変えていきます。 by. しゅうこ
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いつ、どこで、誰に対しても、常に同じ態度を取れる人がうらやましく感じたこともありました。 by. 夏芽
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中心に近い狭義の性格の対象は、家族などの近しい人ですから、対象が様変わりする結婚は、性格も大きく変わります。 by. しゅうこ
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もちろん、気質や狭義の性格は、殆ど変わらない物です。 気質はそれこそ変わらない物ですし、狭義の性格は、結婚をして家族が様変わりする時くらいしか変わる機会がありません。 結婚を期に、性格が変わる人が多いのも、これが理由だと思います。 上辺だけかわっても仕方が無いのではなく、上辺が変わるのが、人間の当然の姿なんですよね^^ 変わった環境と自分の心のバランスが取れていないと、心が病気になってしまいます。 自分が知っている自分と、子供に見せる自分や夫に見せる自分、それに近所の人に見せる自分、全て違うのが、当たり前なんです。 変わらずにいて病気になるなら、変わって元気になる方が、毎日が楽しいのだと思います^^ by. しゅうこ
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今晩は。性格のことを詳しく書かれてますね。生まれついてもった性格では随分悩んだこともありました。変えたいと思ってもなかなか変わらない頑固な私がいたようです 年もとり随分温厚な性格になったなあとも思います。環境もあるんでしょうね。結婚してから主人のお陰でひょうきんになった面もありここ何年間で変わったかなーと思います。自分をもっと向上させるように暮らしたいです。 by. ゆりこ
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多分、色々な役割が与えられている環境では、とても見え辛い物なのだと思います。 気質の上に覆いかぶさる物が無い時期、つまり、とても幼い時期が、気質その物に触れる事のできる、唯一の時期です。 気質は、生後間も無く作られます。 ですから、この時点では単純な形をしています。 そして、家族など親しい人と接する為に、狭義の性格が作られます。 そうして、少しずつ複雑になっていきます。 生きていく上で必要だからこそ、見につけた性格です。 前回のトラウマの作られ方でも書きましたが、人は人生の最後の方で完成がなされます。 したがって、まだまだ性格形成の途中なのですから、今この瞬間において、自分の全てを判断できないとしても、全く差し支えはないと思います。 人は、変わるのが当然の存在なのですから^^ by. しゅうこ
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そもそも、性格とはどういった物を指すのでしょう。




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