第1弾の応募総数は102件(スタッフの投稿は含まず)。多数のご参加、ありがとうございました。
【第1弾テーマ】 泣ける話 | 目から鱗の話 | 心に残る名言
※テーマのリンクをクリックすると、投稿された一覧が表示されます。
人と人とのつながりの希薄さを感じる現代において、人の情や誠実さを感じさせる事実に感動しました。
まだまだ日本は捨てたものじゃないと感じると共に、記事に登場されている初老の婦人の「人として」の行動を伝えて、また、私たちもそういった振る舞いの出来るB友の輪を広げていければ嬉しいです。
今年、B-noteの記事が「誰かのサンタ」の役割が出来ているといいなという思いです。
世の中の多くの女性。特に仕事をお持ちの女性の方なら、日ごろジレンマを感じている性別による偏見、先入観 。その現実を、非常に分かりやすく面白い切り口で紹介いただきました。
このノートに、思わずうなずかれた方も多いのではないでしょうか。
(事実、私もうなずいてしまいました)
自分の為でも、家族の為でもなく、他の誰かの為に気高い志をもって接する、その信念に胸を打たれました。
命の現場だからこそ、なお問われる「人への思いやり」を感じました。
そういった「思いやり」を感じる信念は、B-noteの「残したい、伝えたい」という理念にとてもマッチしていました。
「あきらめるっていうことは、ほんとうはあきらめていないのとおんなじだよ」
たしかに、私たち大人も「あきらめるわ」と言いながら、その未練が心に残ったり、「やっぱり・・・」と思って立ち戻ったりしています。
本当にあきらめる時は、どうなるのか?と考えましたが、そういう場合は打ちのめされて何も言わないのかもしれないな~と感じました。
幼少ながらも、本質を言い当てているこの名言。すばらしいです。